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【JCVNの評判まとめ】体験談から報酬や治験の流れがわかる!

治験バイトを象徴するロゴ

治験ボランティア・臨床試験モニターを募集している「JCVN」について、利用したことのある人の口コミ・評判を公開します。

集まった体験談の加筆・修正などは一切行っていないやらせなしのステマではないリアルな評判です。

「JCVNって安全?危険はない?謝礼(報酬)はどのくらい貰えるの?」など、治験に参加するにあたって気になる点や利用する治験にどのような特徴があるのか、体験者の声を参考にしてみてください。

JCVNの評判

それでは、JCVNを実際に利用した人達の体験談を見ていきましょう。

治験バイトは友達に勧められてやりました。自分で作業や手間をかける事なくお金が稼げるということで試してみました。

初めは実験台にされてるみたいで、危険だったらどうしようとか身体に害があるかもしれないなどと考えていましたが、友達と一緒ということもあり、やってみると意外と普通でした。

イメージでいえば味見のしていない料理を食べるみたいな感覚で、今では危険という先入観もとれました。全員におすすめはできませんが、興味がある方はやってみてください。

けんた(男性)

私が登録したのはJCVNです。

幼い頃から肌の弱い体質(アトピー性皮膚炎)の私。これが治験の条件に合致したようで、登録してから2か月程した頃にメールと電話で連絡が入りました。

私の場合数回の指定医院への通院とカウンセリング、アトピーに効果のあるという塗り薬の塗布という内容でした。

治験ということでそこで出された薬は無料。毎回通院にかかる交通費と治験参加費用も出て大変お得です。その薬が効果を発揮してくれて、治験中に悩んでいたアトピーが大分改善されたのも嬉しかったです。

すみっこ(女性)

何回か治験をさせていただきましたが、事前検診をしてOKになったのにも関わらず、いざ本番という時に中止になった事が何度かありました。また急に血液検査の書類を用意するようにと薬の事なので仕方がないのですが、急に言われるのは不便です。

受け取りは現金渡しですぐにもらえてうれしいです。

今後の新薬の開発のために協力をするので、とても良いことだと思います。なので嘘をついて受けないようにしてほしいです。

自分の体調管理をしっかり把握して受ければ三ヶ月拘束(他の治験・風邪をひいても薬が飲めない。トクホが飲めないなど)されて、7~8万稼げる治験もあります。

ぱじゃまじゃま(女性)

便秘に関する治験をしました。

WEBで治験の申し込みをし治験会社から電話が入り軽い問診を受け都内の病院に行きました。

はじめに一週間の便が出る出ないの日記をつづりその内容で治験が出来るか判断をして、先方の治験対象者のみ本試験に進めます。

仮試験でもし該当しなかった場合も少しですがお金をもらえますが、本試験ですとさらにもらえます。

本試験の前には大腸の検査もしてもらえ、無料で腸内検査までしていただき良かったです。

本試験は毎週病院に通い、先生の問診も受けられ治験薬をもらって治験を行いました。毎日便が出る出ないを記入するという簡単な治験でした。

私の治験体験が今後の便秘薬の開発に役に立てるならと思い本当に参加できて良かったと思います。

かっしい(女性)

私の行った治験は、便秘を改善するための新薬【サプリメント】の治験です。

本当のサプリメントなのかそれともダミーのサプリメントを飲まされるかは治験者である私には知らされず、サプリメントを飲みました。

服用期間は三ヶ月で、排便の有無、便の固さやにおい、時間を毎日日記にして一ヶ月おきに検尿と問診、日記の提出をして最後に謝礼を頂くものです。

私は、本物のサプリメントのようで、服用して一ヶ月くらいに効果があり、排便の回数が増えたのが嬉かったです。ただ、どんなサプリメントかは教えてもらえないのが残念でした。

ヨシピー(女性)

仕事の関係で入院を伴う治験に参加できないため、私は通院形式の治験に参加しました。入院形式のものと比べると謝礼金額は低くなり、短期で稼げるものではありませんでしたが、普段の生活リズムを壊すことなく治験に協力ができました。

治験内容は尿酸値を下げるための健康飲料の試験で、特保食品の試飲なので健康への影響はきわめて小さいでしょう。1ヵ月の間に通院を4回し、多いときで一日3回の採血と採尿が行われました。注射が苦手という方には辛いかもしれませんが、入院に比べ拘束時間が短いのがメリットでした。

Dodomeki(男性)

宿泊で行う治験のバイトに興味があったので、2泊3日の日程のものに参加してみました。これだけの時間拘束されるわけですし、報酬はそれなりで、滞在中も快適に過ごすことができたので楽しかったとか言えば楽しかったです。

しかし、事前や事後の検査や諸々の制限があるところが(よく考えると当たり前のことですが)面倒だなあと思いました。泊まり込みの期間だけが仕事ではないといことも十分理解したうえで参加すべきと思います。

オレンジ(男性)

治験というと入院試験が多く知られていますが、通院によるものもあります。私は通院タイプのものに参加しました。

3ヵ月の間に4回通院し、1回あたり4時間くらい拘束され、合計4万円程度の収入を得られました。

入院タイプのものより金額は少ないですが、その分拘束される時間(日数)が少なく、初心者としてありがたいと思いました。

通院の日は朝から午前中いっぱいは食事を摂れないこと、待ち時間が長いこと、当日は1時間ごとに日3回程度の採血の注射があることは負担と感じる人もいるでしょうが、私は特に苦には感じずに過ごせました。

Lanner(男性)

1週間ほどまえに事前に健康診断があり、その結果次第で治験に参加できるか決まるとのことでした。

健康診断の結果、治験に参加できることになりましたが募集は2週間でしたが1週間のみの参加となり報酬も半額になりました。

治験は指定通りの食事を食べ、指示された薬を飲み、30分から3時間に1回ほど採血をされるだけで極めて簡単なものでした。それ以外の時間はみなさん施設から用意されているテレビをみたり漫画を読んだり自由でした。

パソコンやスマートフォンも持ち込みできましたので何の不自由もありませんでした。非日常的な体験ができて楽しかったです。

ひちゃん(女性)

高脂血症の治験に応募しました。

悪玉コレステロールの値が高めなのですが、事前調査では、治験の対象となるほど高くはないということでした。また、高すぎても治験の対象として不適格であったり、持病によっては不適格になるそうです。

しかし、その事前調査でも謝礼が出るので、健康診断もかねて何回か通い、その間に他の治験の紹介もしてもらいました。例えば、血管年齢の新しい測定方法の治験を紹介してもらい、その治験を受けて謝礼をもらいました。

つけもの(女性)

ご覧いただいた口コミ・評判は、過去の一定時点における情報を含んでいる場合がございます。現時点で募集されている治験の内容は公式サイトをご確認ください。

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