Enable JavaScript in your browser. このウェブサイトはJavaScriptをオンにしてご覧下さい。

【生活向上WEBの評判まとめ】謝礼や治験内容がわかる!

治験バイトを象徴するロゴ

治験バイト・モニターを募集している「生活向上WEB」について、利用したことのある人の口コミ・評判を公開します。

集まった体験談の加筆・修正などは一切行っていないやらせなしのステマではないリアルな評判です。

「生活向上WEBって安全?危険はない?謝礼(報酬)はどのくらい貰えるの?」など、治験に参加するにあたって気になる点や利用する治験にどのような特徴があるのか、体験者の声を参考にしてみてください。

生活向上WEBの評判

それでは、生活向上WEBを実際に利用した人達の体験談を見ていきましょう。

私が経験した治験はドライアイの治験です。

治験の内容はドライアイに効果があるとされるサプリメントを一ヶ月自宅で飲み続け、その効果が事前検診の時の数値と一か月後の検診での数値を比較してどれだけ改善されているかというものでした。

治験会社からは体には副作用がないと言われたサプリメントだったのですが、やはり前例が無い物を口に入れるのは少し戸惑うと思います。

いくらそうは言っても、人によっては副作用がまったく出ないというわけではありませんから。 報酬は全ての検診が終わったあとに支払われました。

南風(男性)

私が応募した治験はお酒が弱い人にお酒を飲ませ、その後に開発中のドリンクを飲んでもらって、どのような効果が出るかという治験でした。

期間は1ヶ月半で事前検診を含め、6回程通院をしたでしょうか。

治験場所は病院なので、急に気分が悪くなったりした場合でもお医者さんに早急に対処をしてもらえました。

報酬は6万で、治験が全て終わった時点で報酬を貰えました。

この治験で一番きつかったのは、一回の通院で4回~5回採血されたことでしょうか。 採血が上手な看護師さんならいいのですが、下手な看護師さんにあたるとちょっときつかったですねw

私は通院のみの治験しか応募したことがないので、入院する治験の事はわからないのですが募集広告を見ると通院のみの治験より入院する治験の方がはるかに報酬は高いです。

がっつり稼ぎたい、何日も拘束されても大丈夫、そして健康という方は入院の治験の方がいいかもしれませんね。

mina(男性)

私は学生時代の夏休みを利用して治験のアルバイトを経験いたしました。

皆さんは治験に対して「危なそうで不安」や「世に出てない薬を投与するなんて人体実験みたいだ」と過剰に危険なイメージや不安視している人も多いですよね。

実際はそんなことは無く、私は数種類の治験を経験しましたが、体調が悪化することも重大な副作用が出たことも無いです。

私は過去に二週間ほどの入院治験に参加しましたが、不快な思いをしたのは注射や採血が1日に一回あったくらいで、 あとはネットをしたりベッドで本を読んだりのんびり自由に過ごしていました。

20人ほど参加したのですが途中で帰った人は居なく、全員が健康なまま試験を終えました。

薬を世の中に出すためにはその効能や安全性を確かめるために治験を行わないといけません。とは言っても製薬会社の技術は優れているので、副作用や人体への影響は限りなく0に近い状態で作られています。

治験はその最終テストのようなもので、健康な人間なら副作用や悪い影響が出ることはほとんど無いです。ですからこれから治験を検討している人は不安視せずに、参加する試験や製薬会社を信頼して治験バイトに参加して欲しいと思います。

慎(男性)

パッチテストで背中に薬品を塗って肌の反応を見るというものに参加したことがあります。3、4日連続して試験会場まで行くことになるので、すべて参加しないと報酬はもらえません。

午前中に行われることが多いので時間に間に合うように会場へ行くのが少し大変ですが、拘束時間は長くないので案件としては「おいしい」と思います。パッチテストの場合は最終日に手渡しで報酬が受け取れるのもありがたいです。

つらいことがあるとすれば、初日は入浴できないとか、イスに座る時に深く腰掛けて背中をこすったりしないようにしないといけないことくらいでしょうか。

nautilus1(男性)

5年前くらいに東京都内のクリニックで治験のバイトを行いました。

事前検査に合格して、その後約一週間くらいの入院で総額10万円くらいの報酬だったと思います。

新薬の実験でアレルギーの抗体反応を調べる実験で、1日二回の投薬がありました。

痛みや体の不具合もなく、スムーズに終わったので治験のイメージにありがちな危険なことや副作用はなかったですよ。

治験バイトは夏休みの学生やフリーターがやるイメージがですが、一週間くらいの短期治験や通院型の治験もあるので、 やってみたいと思う人はWEBサイトでこまめに治験情報をチェックすると希望にあった治験バイトを見つけられますよ。

佑太郎(男性)

数年前に化粧品のアレルギーや副作用を調べる治験を都内のクリニックで行いました。

某製薬会社が開発した化粧品を肌に一定期間塗り、経過や異常がないか調べる問いう内容でした。

最初に事前検診と通院一回のコンパクトな治験なので、仕事をしながらでも行きやすかったです。

検査室でいろんな角度から写真を撮ったり、専門の機器で肌状態を念密に検査します。痛みもなく、一時間ほどで終わったので、異常なく終われてホッといたしました。

報酬は最後の通院の際に、現金でいただきました。

化粧品や薬などの短期治験は通常の入院などを伴う治験よりも通いやすいので、普段働いている人や忙しい人にもオススメですね。

耕太郎(男性)

私が利用している生活向上ウェブでは、よく美容系の治験が紹介されているので、きれいになりながら報酬ももらえるという、一石二鳥がかなうのが気に入っています。

特定の成分にアレルギーがない限りは危険なこともないので、タイミングさえ合えば申し込んでいます。

ただし、人気があってすぐに埋まってしまうので、なかなか受けられません。メールでの案内が来てから、すぐに申し込む必要があります。

私が先日参加した治験は、1ヶ月間美容液を顔の片方だけ塗って、左右の違いを検証する、というものでした。毎日簡単な日記をつける手間はありましたが、全部で15,000円くらいの報酬になりました。

ひとつの治験に参加している間はほかのものには参加できないので、たくさん稼げるというわけではありませんが、これだけの手間でもらえる金額としてはまずまずなのでは、と感じています。

みっちゃん(女性)

始めは薬の治験をさがしていたのですが、化粧品もあることを知ってそちらに応募しました。化粧品の治験ってすごくよくて、1週間~1ヶ月程度、自宅で使い続けてその効果をみるものです。

私が体験したものはしわ取りのクリームだったのですが、無料でしわ取りを体験出来てすごくよかったです。肌診断的なことをしてもらうのですが、結果はもちろん見せてもらえないのですが、おもしろかったです。

お給料までもらえて新しい化粧品が使えてとても美味しいバイトでした。

きよ(女性)

個人事業主で、収入が少ないときに治験を探しました。

主人と2人暮らしなので入院するわけにはいかず、通院型に絞っていました。。

つねに便秘症だったのでそれに合う治験を見つけて、参加しました。

治験としてお薬を飲む前に、大腸カメラで腸に異常がないか検査をするとのことで その準備として腸をきれいにするのに家にこもる必要があったり。少し医院が遠かったので意外に通院が面倒でした。

でも、この機会に腸がキレイになったこと、大腸カメラで腸の異常を検査して頂けたこと、 負荷軽減費という名目でお金を頂けたことなど、よかったことがたくさんありました。

あゆぴー(女性)

私は生活向上WEB経由にて、ニキビの治験バイトを経験しました。1ヶ月に1回のペースで東京の東京センタークリニックに通い、ニキビ治療用新薬の治験に参加しました。報酬は交通費込みの10,000円で、毎回手渡しでした。12回ほど通ったので、トータルで12万ほど頂きました。報酬は毎回手渡しですので、銀行に行く必要も無く、報酬を手渡される度に「社会貢献したんだな」と実感しました。

参加してみて、長年悩んでいたニキビを安全なクリニックで治しながらお金も稼げるのは一石二鳥だなと感じました。

治験のバイトは危険という感じも最初はしましたが、実際のクリニックでの治験で、治験専門の医師が24時間体制で何かあった時には対応してくれるので、安心・安全です。

最初の問診で、飲んでいる薬や身体測定等細かく質問された後、治験の注意事項等きめ細かく説明があり、それだけ細心の注意を払っているのだと感じました。

治験バイトを受けられるのにはある程度の基準がありますが、基準さえ満たせば誰でも稼げる上、ニキビの場合は綺麗な肌を手に入れられるのでお勧めです。

なにぬ(女性)

私は、生活向上WEBにて、皮膚薬の治験をしました。

「治験」というと、「長期入院」をしなくてはならないと思われがちですが、私の体験した皮膚薬の治験は、自宅に皮膚薬が発送され、アンケートを返信する形でした。 私は、子供が小さいので、在宅で治験できたのは、有り難かったですし、何より、ニキビで悩んでいたので、皮膚薬の治験は有り難かったのと、「新しい薬が試せる!」とワクワクしながら、治験をしました。

結果、皮膚も改善され、報酬も頂けて、私は治験を体験してよかったと思います。

さっこ(女性)

ご覧いただいた口コミ・評判は、過去の一定時点における情報を含んでいる場合がございます。現時点で募集されている治験の内容は公式サイトをご確認ください。

公式サイト

生活向上WEB